CULTURE
ソラジマのカルチャー
ログライン
誰もがバカにする
大きな夢を叶えてみせるー。
ソラジマは、同じ夢を抱く仲間たちと共に、多くの困難を乗り越え、「今世紀を代表するコンテンツを創る」という大きな夢を叶えます。
私たちが挑み続けることで、同じように挑戦する人々に勇気を与え、夢を成し遂げることで、大きな夢を抱く希望を与えられると信じて。
ミッション
今世紀を代表する
コンテンツを創る
国境を越え、世代を超え、時代を超えて深く刻まれる作品が、この世界には存在します。
それらには人々の心にいつまでも息づき、人生を豊かに彩り、喜びをもたらす特別なパワーがあります。
その恩恵を受けて育った私たちが、いま、次の時代を照らす作品を生み出します。
途方もない夢物語かもしれませんが、それが、私たちが叶えたい「誰もがバカにする大きな夢」です。
カルチャー
Be a Pro
周りに刺激を与えるほどに成果に貪欲か
ソラジマの考えるプロフェッショナルとは、「周囲に刺激を与えるほどの貪欲な姿勢と成果」を出す存在です。メンバー全員がこの意識を持ち切磋琢磨することで、お互いがお互いを引き上げ合い、組織の能力密度が高まります。これこそが最高の職場環境であるとソラジマは考えます。同僚同士は、家族のような無償の愛ではなく、目標達成のためにお互いに対して深い思いやりとリスペクトを持つプロチームのようなあり方を目指します。
Why no Feedback?
言いにくいことほど率直に伝えられているか
ソラジマでは、フィードバックを出す人を何よりも大切にすると約束します。社内の上下関係や空気を気にして、本音を口にできない。そんな環境ではミッションは達成できないと考えます。だからソラジマではむしろ「なぜ、フィードバックしないのか?」と問われるでしょう。他と異なる意見があるとき、誰かのためになる気づきを持っているとき、それを伝えないことは、会社への背信行為と見なされかねません。本音でフィードバックし合える関係があるからこそ、問題がスムーズに解決し、目標達成までのスピードも加速します。
Freedom & Responsibility
他に承認を求めず、自らが意志決定者であるか
ソラジマは厳しいルールでメンバーを管理するのではなく、大きな自由と裁量を付与します。「その行動はソラジマにとってベストか?」という約束だけあれば、メンバーは自らが意思決定者として判断を下せると信じているからです。全員が自らの自由と責任(Freedom&Responsibility)を意識することで、メンバーはルールブックを確認することに時間を使うのではなく、自由かつスピーディに成果を出すことにのみ集中することが可能になります。
メンバーの組織文化の浸透実感度
Q.
SORAJIMAではスピーディに
意思決定をすることが
できると感じるか?

Q.
SORAJIMAでは周囲へ
フィードバックを出したいとき
遠慮なく出せるか?

Q.
周囲のプレイングから
良い刺激を得られているか?

※ソラジマ独自の組織サーベイ調べ(社員数54人・回答率100%)
エピローグ
夢を叶えた果てに、
夢を与える利他であれ。
否定されるほどに大きな夢を叶えるSORAJIMAは、人々に夢を与える存在になります。
夢を叶えるというSORAJIMAの軸はどこまでも利己的なものですが、それは必ず利他につながる行為となります。
夢を叶えたSORAJIMAの存在が、人々に勇気と自信を分けることができると信じているからです。
SORAJIMAがそのような存在になるためには、夢を叶える過程でも常に善行に前向きで、利他的な姿勢である必要があります。
今日この日の姿勢が、いずれ必ず到達するSORAJIMAのEpilogueに繋がっているものであるか、私たちは強く意識して前進してゆきます。
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